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2010年08月04日

YOSEMITE ハーフドーム登頂

8月3日で、ついにサンフランシスコ49ERSとおなじREAL49ERになってしまった~
というわけで先週末は、毎年恒例のヨセミテ、ハーフドーム登頂へ。1年に1度、誕生日に自分に課した目標を達成する日でした。

これがハーフドーム。ヨセミテを代表する岩山です。

 前日の金曜日にヨセミテ入り。今回は知り合いでマラソンランナーのKさん(57歳@@!カッコいい!)とEIJIの3人で挑む。サンディエゴ、LAからの仲間(今回は登頂者なし)も到着してカーボローディング! 翌朝は3時半に起床。4時にサイトを出発しトレイルheadへ。
今年は月明かりが見事だった。いつもの案内板の前で記念撮影。 ここからほぼ90%登りの11.2kmを走破する。

1時間半でNEVADA FALLのトップまで登り、そこからは明るくなって一気に山頂を目指す。 途中の眼下に広がる氷河によって作られた山々を眺めて休憩。

そして最後の過酷なリトルハーフドームをクリアーしようやくケーブルへ。今年はここまで4時間10分。かなりのハイペースだ。
それにしてもこの空の青さ。まさしく群青色!素晴らしい!

約15分で、何とか斜度45度のケーブルも登り切り山頂到着!いぇーい!
山頂では珍獣マーモットが夫婦でお出迎え。

そしていつもの先端で記念撮影。この下は1000mの断崖絶壁だ。
それにしても考えてみたら毎年同じウェアなので写真に変化がないことに、今になって、ようやく気付いた。

そしてしばし絶景を満喫のあとケーブルを降りる。
凄い迫力、というかいつも怖さバリバリ。なんせ下は奈落の底。

ようやくケーブルを降り切り今年も一安心。

そして下山へ。トレイルヘッドには2時過ぎに到着。トータル10時間のトレイル、無事終了!
お疲れ様でした。

夜はみんなと合流しその日のアクティビティの話で盛り上がり、日が落ちると、総出で 草原にタープを敷いて天の川をはさむ織姫と彦星を中心とした満天の星を堪能。翌日は朝から川遊びで大いに盛り上がり、今年のトリップも 無事終了!

ヨセミテ滝。春先には豪快な水量で圧倒する。

トンネルVIEWからヨセミテバレーの眺め。 一番奥にハーフドームが見える。

それにしてもヨセミテは本当に凄い! この大自然に包まれると、本当にパワーをたくさんもらえる気がする。自分の大イベントをはさんで最高の3日間だった。そして来年もまた目標に向かって、この一年を疾走します!

2010年06月28日

6月26,27日 GROVER HOT SPRINGS

先週末は山へキャンプ。毎年恒例のグローバーへ。 相変わらず山の緑の美しさにはいやされる。
今年は雨が多かったせいか、山にはまだかなり雪が残っている。

15年以上、毎年この時期に通っている。ここには天然の温泉があってのんびりと入ることができる。キャンプサイトもレッドウッドの中に点在していて木漏れ日がいい感じ。

今年は残雪の影響で川の水量が多く、釣りのほうは全然ダメだった。 でも、勢いのある川の流れにこれまた心が惹かれる。
2匹ほど小さいTROUTをGET!いづれもリリースしてあげた。それにしても濃い自然にはぐぐまれたTROUTたちは瑞宝のように美しい。


気の合う仲間たちと、大自然の中で、のんびりと過ごすのは、とにかく最高!何度来ても本当にいいものだ。

2010年06月13日

6月12,13日 メンドシーノキャンプ

今年も去年に引き続き、恒例のメンドシーノキャンプへ。天気は極上。ただ波は高いというforcastで潜れない事を考え、一応つり道具も持参。

海に出る途中、メンドシーノを代表するワイナリーが点在する128号線沿いの海の近くでは、こんなREDWOODの深いフォレストの中を通っていく。
ちょっと写真がピンボケだけど木漏れ日とのコントラストが絶妙で、森林のなかは空気もひんやりとして本当に癒される感じ。


今年も幸運にも抜群の天気!おまけにいつものポイントは見事に波をかわして透明度も抜群のコンディション!

1時間半ほど海中散歩とアワビなどをとって(今回はうに無し)、キャンプサイトでのシーフード三昧。
今年は少し獲物が少なかったけど、それでも新鮮な海の幸を堪能し、ローカルの地ビールとワインで撃沈。。

年に一度だけど、これまた最高のひと時だった。やっぱり夏はキャンプだね!

2010年01月31日

ニセコバックカントリーへ。

前半の関西出張から戻って木曜日から北海道へ。毎年恒例のニセコバックカントリーへ。今年は一人で行く。一昨年の北斜面の強烈な雪中行軍のきつさにめげてしまい、今回はハイクができるだけ少ない(年ですな~)のツアーを何時もお世話になっているレジェンドガイドのSさんに依頼した。

木曜日の朝一のFLTで千歳へ着きバスでニセコへ。今まで経験したことの無い暖かさでビックリ(といっても0度だけど)!
当然この暖かさでは、パウダーが残るか微妙。おまけに前2日は雪が降らなかった様子。早速午後からヒラフで足慣らし。幸いにも午後からは雪模様。そして平日ということもあり、花園方面はいい感じで雪がついていた。

 

足慣らしも無事終了。夜はホテルで一人、鉱泉にはいって飲んだくれ翌日はガイドの瀬戸さんにピックアップしてもらい、ニセコの穴場ポイントであるモイワへ。 

 案の定ガラガラ。おまけに前日夜から気温はぐんぐん下がり、マイナス5度のコンディション。そしてドライな雪が降り続いて、かなりいい感じ。

さっそく山頂からバックカントリーへ。GATEを抜けて降り続く新雪をハイクアップ。 
 

そして全く音が無く静寂に包まれた別世界へ到着。 
 

これから、この奈落の底へ向けて一気にライディング!誰も滑っていないノートラックで極上のコンディション!イェーイ(写真はガイドのSさん)! 
 

素晴らしかった!今回は4人のメンバー。斜面には4本のトラック!みえるかな? 
 

 怪我もトラブルもなく生還。そしてツアーが終わった後も降りしきる雪の中、全てがパウダー状態のガラガラのゲレンデで心ゆくまで滑りまくりストレスも何もかも解消!わずか2日の短い単独でのTRIPだったが、とにかく素晴らしかった!今から来年が待ち遠しい!


2009年08月06日

8月1日 ハーフドーム登頂

 バースデーのアクシデントにより、順番が前後してしまったけど、先週末の8月1日に恒例の自分にとってはバースデーヨセミテ、ハーフドーム登頂を今年も達成した。

 
ハーフドーム全景(Photo by Terry)

 もともとは体力と気力の維持のため(年とともにはっきり衰えてくるんだよね~)40歳からはじめたこの登頂も6回目(42~44までは休止)。最近は8ヶ月前からジョギングやヨガなどで調整し、おかげさまで故障もなく達成している。前日にキャンプインし、大量の炭水化物ディナーを取って早めに就寝。今年はさらに早く朝3時半出発。全行程22.4km(行きはほとんど登り)を登り4時間半。帰りも4時間半で踏破できた。


 山頂は相変わらず素晴らしい眺めで、お決まりのハーフドーム先端で記念撮影。


 昔は本当に高所恐怖症で縮み上がっていた、ケーブルも難なくこなす事ができるようになった(Photo by Satomax)。

今回は8人の仲間で登頂、皆無事に帰還でき、最高のBEERを味わうことができた。この日は勿論簡単に全員撃沈。

翌日(最終日)は恒例の川遊びと魚釣り。 


 清流はどこまでも清く、緑の美しさと空の青さもまた格別。


そして釣り上げた天然ものの虹鱒は、その色の鮮やかさが全然違う。これまた最高の味!

というわけで、今年も年に一度の一大イベントは最高の環境で最高の仲間と過ごす、最高の時間の中で終わりました。達成感で気力も充実! このパワーで今年一年頑張ります!

2009年06月29日

6月27,28日 GROVER HOT SPRINGS


 2年ぶりにシエラネバダ山脈の山間にある天然温泉GROVERへこの週末はキャンプに行ってきた。最高の天気。ひさびさの山は、緑も新鮮で空気も濃くて気持ちが良い。


 今年は例年になく残雪量も多いので景色も素晴らしかった。キャンプサイトに向かう途中、標高2,000mのところにある湖(SILVER LAKE)の水の青さと残雪の山々は見事なコントラストで素晴らしい。


 釣りのほうは、まだ6月で水量も多かったのだが魚の動きは活発で市販のベイトでも結構よくヒットしてくれた。生憎大物はGETできなかったけれど、天然もののトラウトの美しさには感動する。キャンプ場そばの温泉(ミネラル鉱泉です)に浸かり夜は大いに飲んだくれて満天の星を眺めるCAMPは、本当の意味で癒し効果絶大だ。

2009年06月15日

メンドシーノキャンプ


 本当に久しぶりに北のメンドシーノへ週末キャンプに行ってきた。ここは過去15年以上前から多いときで年に3回はキャンプに来ていた場所。ここ2年ほどご無沙汰していた。サンノゼから北に4時間北上する。カリフォルニアでありながらパームツリーの全くにあわない海岸線をもつ風光明媚な観光地だ。海の前のキャンプサイトで昼はダイビングで漁、夜はアザラシの遠吠えを聞きながら焚き火にシーフード、そして酒を楽しむことができる。


 今回は友人家族と潜り仲間3人で出かける。普段は霧が出てこの時期は寒いのだが運よく綺麗に晴れ上がり波も静かで最高のコンディション。でも残念ながら海草が多く、良型のアワビはGETできなかったが、良いサイズのアイナメとカニ、そして大量のウニをGET。早速刺身とウニ以外の材料をぶち込んでの海鮮ブイヤベースはいつもながら最高の味に仕上がった。やっぱりキャンプは良い。大自然に囲まれ大海原の食材を頂く。心が洗われる気分だ。

2009年02月04日

ニセコTRIP 2009

   今年のニセコ行きは総勢8人のパーティになった。一人(メンバーの息子)を除くと平均年齢は何と45歳。皆若いし話題も一緒で和気藹々のトリップになった。
1月31日の早朝に出発し午後ニセコに到着。今年は暖冬の影響で雪が少なく近々に降った形跡もなくバーンは硬く滑りにくい。おまけにものすごい強風でマイナス10度ながら強烈に寒く感じる。初日の午後は早々に退散。でも羊蹄山が素晴らしかった。

 神の助けか、その日の夜から少しまとまった雪になり2日目はレンタカーでモイワへ。ここは人も少なくバーンも綺麗で距離は短いが膝ぐらいのパウダーで最高のRUNを堪能。時折日差しまで出てくるおまけ付きで気持ちがよかった。

夕方から又雪になり、最終日の3日も期待したのだが雪は思ったより少なくゲレンデに被る程度。天気は朝から快晴でアンヌプリが珍しく綺麗に見えた。午前中いっぱい楽しむ。

 
 年に一度の北海道、今年はバックカントリーでは無かったけれど仲間たちと若いころを髣髴させる楽しいTRIPになった。ただやっぱり暖冬が気がかり。本来マイナス15度ぐらいで最高のコンディションになるのだが、来年はどうだろう?でも今から本当に楽しみだ!

2008年08月27日

聖山マウントシャスタへ


そういえば8月の半ば(14~16日)にマウントシャスタに行ってきたのをUPしてませんでした。カリフォルニアの北。オレゴンに近いところにあるマウントシャスタは標高4000mの聖なる山として人気のヒーリングスポット。世界の5大聖山の一つでもある。素晴らしい大自然、山と川の調和、そして観光客も少なく。本当にのんびりしていて癒される気分になる。近くの町には映画スタンドバイミーの舞台になった鉄橋などもあり、非常に懐かしい気分に浸れた。渓流には魚があふれ釣りも最高!次回はゆっくりキャンプで訪問してみたい。

2008年05月12日

5月10日アワビ獲り


<フォートロス ステートパーク ソノマカウンティ>
10日の土曜日はあまりに波がないので、波のりはあきらめて、サンフランシスコの北、ソノマカウンティにあるFORT ROSSステートパークへアワビ獲りに。ここはいつも通っているポイント。朝一のロータイドとうねりもなく最高のコンディション。透明度も抜群で良型のあわびをGET。カリフォルニアのアワビは4月から11月までで7月は禁漁。一人1日3つまでで年間24個まで獲ることができます。サイズの制限は厳しく7インチ(17・5cm)以下は禁漁。そのほかにも獲った直後にアワビに認識TAGをつける等細かいルールがたくさんあります。もちろん違反は裁判所出頭の厳罰。ただこれらのルールががあるからこそ、資源を根絶やしにすることなく、純粋にアワビ獲りが楽しめます。ちなみにカリフォルニアのアワビは商用ベースでは全面禁漁。獲った人のみが極上のあわびづくしをエンジョイできます。

2007年08月03日

ハーフドーム登頂記

d2.JPG

7月28日に通算4度目のハーフドーム登頂を昨年に引き続き敢行。ことしは一人ぼっちの単独行になった。その工程をちょっとまとめてみたい。
ハーフドームの登頂は朝暗いうちにベースを出発することが肝要。大きく理由は2つある。一つは人気のコースで特に最後の難関といわれるケーブルの部分はどうしても一人づつしか行き来できないためにとにかくめちゃくちゃ渋滞する。昼を過ぎると1時間待ちということもあるらしい。もう一つの理由は日中の気温だ。日中の気温は標高に関係なくかなり暑い。特に山頂付近は木陰がないために炎天下となるために水分を多く必要とする。加えて体力の消耗も著しいためだ。いままでのそんな経験からこの日は4時半に起床し、徒歩でトレイルヘッドへ向かった。

 

5:15AM 登頂開始。
まだ日は出ていない。ようやく少しだけ何か見えるかなという感じ。とりあえず懐中電灯を頼りに登頂をスタートする。5分も歩くと徐々に目が慣れてきてもちろん日は出ていないのだが何となく道が見えてくる感じがする。まず最初の中継点はこのトレイルの途中に2つあるバーナル、ネバダフォールの頂上に行くこと。行程は上りで約一時間半。

 
6時半ごろようやく目的のハーフドームに朝日が当たり始める。

 
途中から眺めるネバダフォール。ここの頂上を通過する。

 
6時30分 ネバダフォール山頂通過。
ここから少し平坦なところを歩いてハーフドームの背面から側面に回る。そしてだらだらと長い(約2時間近く)の上りになる。幸いこの上りは木陰が多いので暑さによるダメージは少ない。

 
背面から見るハーフドーム

 
8時30分。だらだらしたのぼりを、ようやくほぼ登り切ると、そこからハーフドームの側面を見る事が出来る。
実はこの先に最後の難関のケーブルの前のもう一つの難関、スイッチバック(九十九折り)の登りがある。


これがそのスイッチバック。
あまり角度に臨場感はないが、このスイッチバックはとにかく地獄だ。距離にして約100mぐらだが、とにかく人が一人通れる程度のところをかなりの急こう配で登る感じ。おまけに日影がない。

 

9時30分。ようやくスイッチバックを登り切り、最後の難関ケーブルの手前へ到着。とにかくここへ来ると両側は切り立った断崖絶壁になり。足が思わずすくむ。これから、このケーブルを登る。最大斜度は40度位だろうか?2本のケーブルと足下駄だけが頼り。ここは腕力も重要な要素となる。そして登る人と降りる人が交互にこの2本のケーブルを使用するので、それはそれでかなり大変な(というか恐ろしい)作業となる。


残念ながら途中で写真はとれなかった(怖すぎ)。
ようやく山頂へ。時間は9時43分。ベースを出発して4時間30分で到着。ほかの登山者に写真を撮ってもらう。疲れ切った表情。。。でも達成感はひとしお!

 
この写真がハーフドームの先端。
ドームの頂上はなんと後楽園球場が入るくらいの広さがあるのだ。でもこのお姉さんが座っているところから下は約700m近い断崖絶壁。怖くないのかねえ。私は絶対に先端まで行けたことがないです。

頂上で昼食(というか朝飯、型崩れのしにくいベーグルにクリームチーズにスモークサーモン)をだべ、勇気を振り絞って先端で写真をとってもらい、10時15分にケーブルを下る。断崖絶壁の下界が丸見えだが4回目のなれもあり何かあっさりと降りれてしまった。15分でケーブルボトムに到着。そこから再びスイッチバックを降りる。この時間になると日差しもだいぶ強くなり、水の消費も増えてくる。下からは続々と登山客が上がってくる。それにしても下りは自分の制御しながら下りていかなければならない。これが上り以上につらいのだ。そのためにいつも必ず下りのほうが時間がかかる。


12:45分 ネバダフォール頂上に戻ってくる。
ここでしばし休憩。足は完全に早くも筋肉痛になり、親指は両方ともぶつけすぎて内出血状態。川に足をつけて少し冷やした。

このあとは、また来たコースを降りる。このころになると下りのつらさはかなりピークに。足が動かない…。少しづつ休み休みの下山となり、スタートは13:30分だったが帰りは2時間以上かかるペースでバーナルフォールのVIEWポイントですでに1時間45分を経過。

 
バーナルフォール

そしてようやく最初のトレイルヘッドへ到着したのはちょうど午後の3時。全行程9時間45分の登山になった。

それにしてもすごい経験になった。46歳を目前に控えて、まだ体力と気力が続いたことに感動。自分をほめたいというのはこういうときに思うのだなと感じた。このつらさはできれば2度と体験したくない。と、この先数ヵ月は思うんだがまた年が変わると準備をスタートする自分がいる事だろう。そのくらい魅力があると思う。そしていつまで続けられるかはわからないが体力の続く限り、挑戦を続けてみたい。

ー終わりー

2007年07月24日

7月21日 モントレー魚突き

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波がないのを見越して、朝からモントレーへ。霧もなく最高の天気!もちろん波も全然なし。早速入水。30ftでVISIは30FTぐらい。魚は結構いる。残念ながらLINGやカベゾンの大物はGETできなかったけど久々のモントレーは最高だった!晩餐は、刺身、酒蒸し、アクアパッツアに干物のフルコース。最高!

2004年11月04日

伊勢エビ取り サンタローザ島 チャンネルアイランド

久々、正確には約1年ぶりに伊勢エビ取りに行く。今回は杉本を同行。実はLOGには無いが、去年もツッキ-とトライをしている。残念ながら坊主である。伊勢エビ取りは本当にはまるね。今回はうねりがあり、サージもきつく、おまけに透明度は最悪というコンディション。そのためにホタテもうにも取れず、エビも到底難しい状態だったが、幸運にも最後のDIVEで割と浅い穴にエビを2匹発見!何とか奥に手を入れて前に出てきたところをGET!サイズも申し分ない!久々に大興奮だった。この日は、このエビにROCKCODを2匹GET.
杉本も無事に4本こなして、満足の様子だった